「凪のお暇(第7話)」空気を作りだす慎二(高橋一生)が、空気に飲み込まれる。

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場の空気を作っていた慎二(高橋一生)、自ら過呼吸になり華の気持ちがわかる。

未だ確執のある兄との再会や、母のサポート、社内での恋愛バレなど、空気をつくりだしてきた慎二が周りの空気に耐えきれず、凪と同じく過呼吸になってしまう慎二(高橋一生)。

初めて人が苦しんでいることや、人の努力に気付かされた慎二は・・・。

慎二はまだ、凪が置いていった豆苗を育てていた。

何と言っても、今回の見どころは慎二の号泣シーン。多くの視聴者が涙を流しました。

 

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慎二(高橋一生)への反応|凪のお暇(第7話)

慎二偉いよ、ちゃんと言えて良かったね。

 

慎二が泣くと、視聴者も泣いちゃうから!!!!

 

あの慎二が!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!凪ちゃんの前で素直になった!!!!!!

 

7話の…いや凪のお暇のMVPは我聞慎二だな!!!

 

“大好きだった”とか “幸せにしてやりたかった” とか泣きじゃくりながら言う慎二を絶滅危惧種として保護したい

 

豆苗って ただ置いておけば育つのではなく、毎日綺麗な水に入れ替えたり、室温とか日当たりとか色々気をつけないとすぐ腐るから、 慎二は凪の豆苗を捨ててない上に、ちゃんとお手入れしてたってことになる。

凪との思い出をすべて捨てた時も、豆苗(とぬか床)は捨てなかった。

 

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凪のお暇|第7話「凪、夢を描く」あらすじ

凪 (黒木華) から、ゴン (中村倫也) と別れたことを聞いた 慎二 (高橋一生) は、オフィスラブを満喫中の 円 (唐田えりか) とランチ中にも関わらず、凪が気になり上の空。その時、突然同僚の 足立 (瀧内公美) たちがやってきて、慎二と円と鉢合わせてしまう。秘めた関係がバレているのではないかと、よくない空気が漂う中、慎二は思いがけない人物と接触する…。

ある日、いつものコインランドリーで洗濯をしていた 龍子 (市川実日子) と凪は、コインランドリーが閉店することを知り、店主から冗談半分で、「このコインランドリーを継いで欲しい」 と言われる。その日の夜、アパートの共有スペースで凪、龍子、ゴン、緑 (三田佳子)、みすず (吉田羊)、うらら (白鳥玉季) に、「継いで欲しい」 と言われた話をしていると 「そんな夢もありかも」 という展開に。
そこで、凪は引っ越してきた時に書き出したウィッシュリストを再び思い出し、みんなで書くことに。思い思いに自分がやりたいことを書く中、やはり、凪はなかなか書けずにいた。そんな様子の凪を見ていたみすずは…。

ゴンは凪のことを好きだと自覚してから、自分が凪のために何をしてあげられるのかと思い悩んでいた。そして、ついにゴンが行動を起こす。

 

 

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