「凪のお暇(第5話)」慎二(高橋一生)、絶叫し、断捨離し、新たな出会いを得る。

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慎二(高橋一生)、凪(黒木華)に浴びせたキツイ言葉は相手を思ってのこと。

凪(黒木華)の自堕落な生活を見て、自分が大切に思っていた人が壊れていくのに耐えきれなかった慎二(高橋一生)は、わざとひどい言葉を浴びせかけるが、凪には届かなかった。

その語、凪への思いを断ち切るため、自分の部屋にあった凪の思い出の断捨離を決行。

同じ会社の後輩からアプローチされて、新たな出会いが待っていた。

 

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慎二(高橋一生)への反応|凪のお暇(第5話)

凪に伝わらなくてもみすずさんに伝わってて良かったよー えーん

 

慎二は、凪のことも、凪といた時間も全部大切で仕方なかったんだな。

 

それにしても凪の思い出に囲まれすぎてるだろ…

 

スタンプ、いわしじゃんか……慎二………

 

凪と慎二 実は似た者同士? 何にせよ不器用すぎる男

 

慎二やべぇになるじゃん…スタッフさん神じゃん

 

本日の我聞慎二劇場。

 

ズタズタにされまくったプライドを、いいタイミングでコショコショしてくれるとにかく顔がかわいい部下に押されたら、そりゃーーーね、慎二よ…

 

私は俄然凪ちゃんと手を繋いでにっこにこな慎二が好きですけどね!!!

 

慎二派!かわいい!とか言ってる女達へ。漫画を読め。あれは高橋一生というフィルターがかかってるだけだ。

 

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凪のお暇|第5話「号泣する男が救いたかったもの」あらすじ

ゴン (中村倫也) に恋をし “闇堕ち” してしまった 凪 (黒木華)。心配した 慎二 (高橋一生) は雨が降る中、凪に会いに行く。しかし、素直な気持ちを伝えられない慎二は、またしても凪を過呼吸に追い込みそうになってしまう。
凪はたまたま通りかかった みすず (吉田羊) と うらら (白鳥玉季) の親子に助けられ、そのまま2人の家に行く。久々にうららの顔を見て、みずずの手料理を食べて、凪は自分がいつからうららと遊んでいないか、いつから自炊をしていないかと考える。

一方、慎二は風邪をこじらせながらもスナック 「バブル」 へ行くが、店は2号店開店準備のため閉まっていた。
翌日、凪は 緑 (三田佳子) に誘われてラジオ体操に参加する。自堕落な生活を続けていたため、久々に日差しを浴びてふらつきながらも買い物へ。
その帰り道、ママ友3人とランチしているみずずの姿を見つける。妙な空気を感じ取った凪は、そっと様子をうかがうことに。
そして、自分の部屋に戻り、見渡した凪は、すっかりしおれた豆苗や、相棒の扇風機にタオルがかけられていることに気づく。そこにゴンが訪ねてくるが…。

 

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