「凪のお暇(第2話)」も慎二やべぇ(高橋一生)、空気を強引につくる、空気を壊す発言に拍車がかかる。

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慎二(高橋一生)は凪への思いを取り戻そうと、抑圧的に攻めるも逆効果で再び泣く。

 

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凪のお暇|第2話あらすじ

全てを捨てて人生のリセットを決意したアラサー女子の 凪 (黒木華) は、東京郊外にある6畳一間のアパートで再出発を図ろうとしていた。

しかし、突然訪ねてきた元カレ・慎二 (高橋一生) からの 「お前は絶対、変われない」 という言葉に、凪の心は激しく荒れていた。

そんな時、ふと目に入ったのは様々な支払い用紙。生きているだけでお金が減っていく現実に凪は危機感を覚え、失業保険の給付を受けるためにハローワークへ。

そこで、なにやら担当者ともめている 坂本龍子 (市川実日子) と出会う。落ち込んでいる様子の龍子に、凪は勇気を出して話かけてみるが…。

一方、慎二は行きつけのスナック「バブル」で ママ (武田真治) や 杏 (中田クルミ) から “女心が分かっていない” と説教を受け、凪との復縁はないと言われてしまう。

ヤケをおこした慎二は、凪のアパートへ行き執拗にチャイムを鳴らすも凪は留守。

そんな慎二に声を掛けたのは上の階に住む 吉永緑 (三田佳子) だった。

その頃、凪は隣人の ゴン (中村倫也) と一緒に近所の公園でバーベキューをしていた。

ゴンが持つ、ゆるっとやわらかな空気に癒される凪だったが、ゴンと家に戻ったところで、慎二と出くわしてしまう。

凪は隣に住む うらら (白鳥玉季) と予定があると言い慎二を避けるも、なぜか凪の部屋で慎二とうらら、緑、ゴンとトランプをする羽目になり…。

 

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慎二(高橋一生)への反応|凪のお暇(第2話)

緑さんお手製ポッキーをぽりぽり食ってる慎二

 

解釈と妄想は自由だから!!!!!!

 

ドラマの内容関係なくこのビジュアル好き。

 

目の演技天才かよ

 

恋愛偏差値底辺のモラハラ拗らせ男子。

 

凪ちゃんの言葉に人目も気にせず号泣して帰る慎二可愛すぎwwwww

 

慎二に関しては高橋一生さんがぴったりすぎてこの人なのではと思ってしまった。

 

 

 

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