ムジカ・ピッコリーノ不動のヴォーカル、アリーナ(斎藤アリーナ)は唯一無二の声の存在感。

ムジカ・ピッコリーノ アリーナ ムジカ・ピッコリーノ
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ムジカ・ピッコリーノのアリーナ(斎藤アリーナ)とは

ムジカ・ピッコリーノでは、「アリーナ・モンテヴェルディ」役として、5年もの間ヴォーカルを担当。

数々の船長たちと旅を渡り歩く、不動の存在でした。

表現力豊かな声を武器に、パワフルにもしとやかにも歌い分けられる歌唱力が魅力的です。

 

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ムジカ・ピッコリーノのアリーナ(斎藤アリーナ)を知る。

斎藤 アリーナ (さいとう アリーナ、2000年2月3日 – )

  • 本名は「斉藤 安里奈 ダイアナ(Saito Alina Diana)」
  • 東京都出身で父はオーストラリア人
  • 10か国語の歌を歌いこなし、ギターを演奏
  • NHK教育『天才てれびくんMAX』の2010年度てれび戦士だった
  • 好物はタイ料理(パクチー)
  • EXILE 「Choo Choo Train」のバックダンサーを務めた過去も
  • 趣味はギター演奏、ダンスと料理、特技は歌と英会話。
  • NHKの連続テレビ小説「あまちゃん」では東京編で登場(GMT47のベロニカ役)

 

10ヶ国語のうち喋れたのは2ヶ国語だったと斎藤アリーナ本人が告白。

 

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ムジカ・ピッコリーノのアリーナ(斎藤アリーナ)が持つ、確かな「声の存在感」。

ムジカ・ピッコリーノのアリーナ(斎藤アリーナ)は、歌うために生まれたような人でした。

彼女が歌うだけで空気が変わるほどの存在感を放ちます。

歌いこなす幅が広すぎて、もはや10代とは思えません。

ムジカ・ピッコリーノでは、他の配役はシーズンごとに入れ替わる中、シーズン1〜5までの超ロングスパンのボーカルを担当。

ムジカ・ピッコリーノの世界観を確立した大きなピースであることは間違いありません。

今のボーカル、フローラが2018年に引き継ぐまで、斎藤アリーナは2012年から2017年の6年もムジカ・ピッコリーノを牽引しました。

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今は学業優先のため、所属事務所との契約を終了しましたが、また何年後かに歌ってほしいですね。

 

斎藤アリーナ復活、2018年に単独ライブを行いまいした。

2018年に音大に入学してから、活動再始動。

単独ライブを敢行しました。

ムジカ・ピッコリーノ出演時よりも声がやわらかく、表現力がより豊かになりました。何より歌っていてとても楽しそう。

斎藤アリーナがアレンジした、「赤いスイートピー」心地よい音の広がりはさすがの一言。

斎藤アリーナ/赤いスイートピー

 

斎藤アリーナ、最近は17(イチナナ)でライバーとして配信スタート。

最近は人気のライブ配信サービス17(イチナナ)でライバーとしてチャレンジ。

イチナナでライブも行いました。

イチナナでは、今後も継続して配信していくようです。ファンの方は要チェックですね。

 

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