ホテルカルフォルニア(イーグルス)|ムジカ・ピッコリーノ7期・3話「ロッソの相棒」演奏曲

ホテルカルフォルニア hotelcalfornia ムジカ・ピッコリーノ
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「ロッソの相棒」で長岡亮介がツインギターを披露、ギターを演奏したもう一人は、笑顔が似合うあの人。

無限ロッソさん

昔のロッソさんの写真を見つけて、ジュリオ船長がフローラとピッピにロッソさんのその頃の話をするシーンから始まる今回。

昔の話をしているジュリオ船長をこっそり見つけて聞き耳をたて、気づかれるとそのまま顔がスーッと引っ込んでいってしまうロッソさん。

この後、ジュリオ船長とロッソさんの仲が微妙になってきます。

しかし、今回の主役は紛れもなくロッソ(長岡亮介)です。

 

ひかえめに言って最高じゃないですか浮雲さん

ちなみに、ロッソと一緒にツインギターを演奏したのは、バイオリニストのハッチェルさん。

今回も「音を楽しむ」ニコニコとした存在感のまま演奏しました。

 

 

「ホテルカルフォルニア(イーグルス)」作詞・作曲:ドン・フェルダー、ドン・ヘンリー、グレン・フライ

「ホテルカルフォルニア」は1970年代のアメリカン・ロックを代表する楽曲のひとつ。

ビルボード誌全米チャート第1位となった。

本歌はの舞台は、カリフォルニアの砂漠エリアのハイウェイ。

主人公は長時間の運転に疲れ、休憩を取ろうと探しだした小綺麗なホテルで何日か過ごすうちに、心地よい世界にハマっていく。

しかし、堕落し快楽主義的な周りの滞在客の暮らしぶりに嫌気がさして、以前の自分の日常生活に戻ろとホテルを去ろうとするが、離れようにも離れられない。

「ホテルカルフォルニア」の歌詞解釈について様々な憶測を呼び、評判となった。

 

ムジカ・ピッコリーノ7期・3話「ロッソの相棒」

放送日:2019年4月19日(金)17:35〜17:45
再放送日:2019年4月20日(土)8:25〜8:35

演奏曲:ホテルカルフォルニア(イーグルス)

演奏者
メインボーカル & ギター:ロッソ(長岡 亮介)
ギター:ハッチェル(ハッチハッチェル)
パーカッション:ジュリオ(オカモトショウ)
マラカス:フローラ(高沢 英)
ピアノ:ピッピ(西條 妃華)
ドラム:ルネッタ(佐藤 奏)
ウッドベース:マーティ(マーティ・ホロベック)

 

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