イエスタデイ・ワンス・モア(作詞 、作曲 リチャード・カーペンター、ジョン・ベティス))|ムジカ・ピッコリーノ7期・19話「再開」演奏曲

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「再会」に待ち受けていた試練と、フローラが放つ衝撃の歌唱力。

ついにティノと出会えたフローラ。

今回の音楽は、すべてをあたたかく包み込むようなカーペンターズの「イエスタデイ・ワンス・モア」でした。

前回の高音の限界に挑むフローラの音色も凄まじかったですが、今回のようにやわらかな音色で包み込むような歌声も出せるフローラは、本当にすごいの一言。

 

朝からイエスタデイワンスモアはやめてくれないか…涙腺が爆発するじゃあないか。

 

カーペンターズのイエスタディワンスモアでした~🎵

 

哀愁を帯びた中低音域ほんとよくぞこんな素敵な声のお嬢さんを世に出してくださいましたEテレ神(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

 

ムジカピッコリーノの女の子、待つわや天城越えからカーペンターズまで歌いこなしててすごいな。

 

イエスタデイ・ワンス・モア(作詞 、作曲 リチャード・カーペンター、ジョン・ベティス)

カーペンターズは、アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルス出身の兄妹デュオ。

兄のリチャードが楽器担当、妹カレンはボーカルを担当し、ロック全盛の1970年代において独自の音楽スタイルを貫いた。

「イエスタデイ・ワンス・モア」の内容は、思い出は歌とともに生きている、思い出は、歌えばよみがえる。といったもの。

まさに、ムジカ・ピッコリーノのテーマにふさわしい曲といえそうです。

「イエスタデイ・ワンス・モア」は、日本でのカーペンターズ最大のヒット曲で、日本の公称セールスは100万枚以上。

オリコン洋楽チャートでは26週連続1位を記録しました。

 

ムジカ・ピッコリーノ7期・19話「再会」

放送日:2019年8月9日(金)17:35〜17:45
再放送日:2019年8月10日(土)8:25〜8:35

演奏曲:イエスタデイ・ワンス・モア(作詞 、作曲 リチャード・カーペンター、ジョン・ベティス)

演奏者
ボーカル:フローラ(高沢 英)
ピアノ:ピッピ(西條 妃華)
キーボード:ロッソ(長岡 亮介)
ティンパニ:ジュリオ(オカモトショウ)
ドラム:ルネッタ(佐藤 奏)
ベース:マーティ(マーティ・ホロベック)

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