パプリカ(作詞 、作曲 米津玄師)|ムジカ・ピッコリーノ演奏曲

ムジカ・ピッコリーノ パプリカ ムジカ・ピッコリーノ
スポンサーリンク
スポンサーリンク

ついに、ムジカ・ピッコリーノメンバーがパプリカを演奏。

ローリー司令官とモレッツティによる、、、、、、

歴代のムジカ・ピッコリーノのメンバーの中でも、メンバーそれぞれの個性が際立ち、大きなグルーブ感も持ち合わせている7期「ベルカント号」のメンバー達。

今回のムジカ・ピッコリーノのメンバーはその演奏技術の高さからファンも多く、演奏する曲の幅広さも演歌からインド音楽まで、これまでやったことのない領域をどんどんと開拓し、注目が集まっています。

今回はウッドベースを演奏するコック、マーティ・ホロベックも加わり、さらに音の重厚感がでてきたこのメンバーが、6月11日の放送で「パプリカ」を演奏しました。

 

<NHK>2020応援ソング「パプリカ」『ムジカ・ピッコリーノ』バージョン

YouTube

ムジカ・ピッコリーノの「パプリカ」は、すでにYouTubeでも配信されています。

 

パプリカ(作詞 、作曲 米津玄師)

パプリカは東京オリンピック・パラリンピックの「東京2020公認プログラム」。

オーディションで選ばれた小学生5人で結成された新ユニット「Foorin」が踊りながら元気に歌います。

 

作詞・作曲、プロデュースは米津玄師。ダンスの振り付けは辻本知彦と菅原小春が担当。

パプリカは、米津玄師が作詞・作曲を担当したことで話題になりました。

振り付けは辻本知彦と菅原小春。

米津玄師と菅原小春は2018年の紅白歌合戦が印象的です。米津玄師が初めてテレビ生中継を行い、その歌に合わせて踊ったのが菅原小春でした。

【紅白歌合戦2018】米津玄師が生中継で歌った神秘的な場所が話題に。見逃し配信でチェックを。
米津玄師が紅白歌合戦2018生中継で歌った場所は「大塚国際美術館のシスティーナ・ホール」。 紅白1番の話題は、2018年最大のヒット曲「Lemon」米津玄師初のTV生出演。 ネットニュースで 米津玄師(さん) 圧巻の歌唱力!! ...

すでにNHKでは様々な番組で「パプリカ」を演奏。

各番組それぞれの個性を活かしながら歌うため、次はどの番組がどんな演出をするのだろうと、毎回人気があります。

そして、ついにムジカ・ピッコリーノのメンバーも「パプリカ」を歌うことに。

ムジカ・ピッコリーノならではのライブ収録も見応えがありましたが、どうしても動画の下部分で踊る、ローリー司令官(ROLLY)とモレッティ連絡官(森 啓一郎)の元気な姿に目がいってしまう人も多かったのではないでしょうか。

 

Foorinが歌うパプリカ

YouTube

 

ムジカ・ピッコリーノ7期・11話「なつかしいリズム」

放送日:2019年6月11日(火)16:44〜16:45

演奏曲:パプリカ(作詞 、作曲 米津玄師)

出演者
ボーカル・サックス:フローラ(高沢 英)
ボーカル・ピアノ:ピッピ(西條 妃華)
ハーモニカ:ジュリオ(オカモトショウ)
ドラム:ルネッタ(佐藤 奏)
ギター:ロッソ(長岡 亮介)
ベース:マーティ(マーティ・ホロベック)

ダンス:ローリー司令官(ROLLY)
ダンス:モレッティ連絡官(森 啓一郎)

タイトルとURLをコピーしました