「ルパンの娘」第1話あらすじ|刑事一家の息子と泥棒一家の娘が恋に落ちる?

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ルパンの娘 第1話あらすじ

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始まるや否や話題となった「ルパンの娘」。

奇抜な設定と豪華な俳優陣が繰り広げる、刑事と泥棒の究極の恋愛劇が、とにかく楽しい。

「ルパンの娘」第1話を見た感想と、そのあらすじをまとめました。

 

とりあえず逆さの深キョン美しすぎるから毎回吊るしてほしい

 

小沢真珠が最高なのでとりあえず来週も見る

 

栗原類の存在感やばいwww

 

藤岡さんの抜刀は心に染みます。

 

ルパンの娘 第1話あらすじ

ルパンの娘

厳格な空気で突如はじまった「ルパンの娘」。

三雲華(深田恭子)は、恋人の桜庭和馬(瀬戸康史)の実家で、家族(犬を含む)を紹介されて、ガチガチに緊張していた。

和馬の父、典和(信太昌之)、母の美佐子(マルシア)を含む全員の目線が厳しい。

華の勤め先が図書館というのにもガッカリした様子だった。

華は、和馬が公務員としか聞いていなかった。

しかし、桜庭家は代々警察官の一族だったのだ。

それを聞いて震え上がり、華はその場で失神してしまう。

さらに和馬が警視庁捜査三課と知る。

「捜査三課」は盗犯の取り締まりを担当する課。

華は和馬を諦めようか悩んでいる。

 

ルパンの娘

華は、和馬に送ってもらうと、平凡な一軒家に入って行った。

和馬の車が去ると、送ってもらった一軒家の和室のスイッチを押す。

すると畳が空いて、華はそこに飛び込んだ。

ルパンの娘

実はこの一軒家はカモフラージュ。

そこから通じる畳の穴を通り、タワーマンションの高層階に行き、本当の三雲屋へ。

出迎えたのは、高級な猫を抱いた母の悦子(小沢真珠)、キャビアをつまみにワインを傾ける父の尊(渡部篤郎)、トラフグを調理中の祖母マツ(どんぐり)

だが、猫もキャビアもトラフグも…他人様から失敬したものばかり。

なんと、三雲家は泥棒一家だった。

 

一方、和馬は実家で華との結婚を認めてもらえるように、両親に説得を続けていた。

父の典和は、捜査一課の刑事になれたら華との交際を認めても良いと言う。

和馬が三課の先輩刑事・巻(加藤諒)に相談すると、それならば、先祖代々家族全員が盗みの専門家、“Lの一族”を捕まてはどうかとアドバイスされる。

Lの一族は、決して尻尾を出さない、それでいて弱者からは盗みを働かない。

まるで、“アルセーヌ・ルパン”のような大胆不敵な犯行から“L”がつけられる一家だった。

和馬は華との結婚のため、Lの一族を捕まえる決心をする。

しかし、その一族こそ、華の家族・三雲家だった。

ルパンの娘 深田恭子

 

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